HOME > 当社が選ばれる理由

物件の情報量と鮮度 

物件を探す人にとって、まず、物件の情報量が多いということは、最初のサービスと考えております。
立地(環境)、条件(賃料・造作)など選択肢が多くなり、あなたの事業、ご商売に有利な物件をより理想に近づけることができます。
 
また、物件の鮮度は他の事業者も少しでもよい立地、条件の物件を探しており、新しい物件情報を知ることができるということは、他の物件を探している事業者より有利に商談が進められます。
 
情報の取得ルートは、

①大宮駅の駅前で、しかも、大宮有数の繁華街南銀座の入り口に当社の店舗はあり、この立地の優位性から、テナントオーナー、協力関係にある提携不動産業者から最新かつ、豊富な情報が集まってきます。

②立地の優位性にあぐらをかきません。
定期的に、商圏のエリアを回り、空物件の未取引オーナー様への取り扱い交渉などを日常的に実施しています。

③取引の金融機関、地元のロータリークラブなどからの斡旋依頼など。

こういったルートからの情報源で、あなたにより多くの、そして、より新しい物件情報をご提供いたします。

情報ルートによっては公にできない物件情報もあり、当社では、未公開物件のご提案も期待していただくことが可能です。

 

営業スタッフの高い専門性 

一般的に不動産会社の「貸事務所、貸店舗の取り扱い」は、住居系の賃貸物件のスタッフが兼務しているのに対し、当社は「専任スタッフ」が業務しています。

一般的な不動産会社の営業スタッフの「居住系賃貸物件との兼務」と、比較しテナント物件の専任スタッフの方が、スムースに商談が進むかをご説明いたします。

両者を兼務する場合、「住居系賃貸物件」と「事業用賃貸物件」を扱う件数・比率は、「居住系賃貸物件」が圧倒的に高く、「事業用賃貸物件」は、低い数値となります。

具体的に言いますと、年間200契約する営業マンが、そのうち事業用の物件の成約数は2件~3件とも言われます。

1.0%~1.5%という数字です。

なぜ、これほどまで割合が低いのか?

これは、事業用賃貸物件の特徴と商談から成約までの特性が原因です。 

・成約までの期間が住居系より長い
・途中の商談回数も多い
・豊富な専門知識が必要。

良好な商談を進めるには、事業用物件を扱うのに関する一連の関連法規、クライアントの必要とする設備に要する建物のハード的な専門性の高い知識を持って、要望の理解・把握、提案が可能となります。

しかし、兼任の営業スタッフでは、労力・負担が大きくなるため、事業用賃貸物件の取扱件数が少なくなり、必然的に経験値も少なくなりる原因となっております。

一方で、当社は事業用賃貸物件の専門のスタッフが、事業用賃貸物件(貸事務所、貸店舗)をお探しするお客様のみを担当いたします。
当社は専門スタッフが、毎月30件以上のご相談、ご提案をしているという実績と自信がございます。


当社の信頼性 

当社は大きな2つのバックボーンがある会社です。

個人や少人数の不動産会社さんを否定しませんが、関連企業やネットワークの大きさは信頼の証であり、取引の際の仲介会社の倒産や、不法な手段による悪徳な取引の心配がいらないということは、物件探しの主要ではありませんが、根底(あるいは、大前提)の基準です。 

1.アパマンショップブランド
全国の仲介店舗数1000店舗以上のアパマンショップ。

そのFC加盟企業の中で、店舗数がNo.1の株式会社アップルです。

2.三光ソフランホールディングス
資産家の土地活用のコンサルティング、建築業の三光ソフラン、その他、介護のメディカル・ケアサービス(MCS)などのグループ企業です。


3.リピート&ご紹介のお客様の多さ
 また、企業体の表面的な体裁だけではありません。

手前味噌ではありますが、実際のお客様との取引おいての、リピートや紹介をいただける接客対応もお客様からの信頼の証明であると自負しております。 

「 リピート、紹介をたくさん頂戴する!」その数は、昨年度実績で、年間40件に迫る相談件数です。
(※大手チェーン店の多店舗出店の案件は含まず)

その秘密は、ポリシーとして、誠実さを常に心がけているからです。